概要
モンマルトルは首都というよりは村のような雰囲気で、石畳の道、蔦に覆われた家々、パリで一番高い丘に佇む時代を超えたカフェなど。 ムーラン・ルージュの赤い帆からサクレ・クール寺院の白いドームまで、約3.2kmにわたって15の停留所を結ぶセルフガイドのウォーキングツアー。 途中、ピカソのパリ最初のスタジオである「愛してる」の壁、壁を歩く男(ル・パッセ=ミュライユ ) 、 市内最後の作業用ブドウ畑、キャバレー「オー・ラパン・アジャイル 」 、 ダリダの広場、テルトル広場を通り過ぎ、バシリカと街全体を見渡せる眺めに登ります。 各停留所には、書面による解説と独自のオーディオトラックが付属しており、グーグルマップのリンクも付いているので、丘の迷路のような階段を迷うことはありません。 ペースを揃え、本を読み、耳を傾け、コーヒーを飲みながら立ち止まり、好きなときにルートを選んで戻る。
- Googleマップのリンクでナビゲーション
- 全15ストップのオーディオ解説
- ダウンロード可能なイラスト付きウォーキングガイド(PDF)



