概要
日本語の伝統的な寺院の印鑑帳である御朱印帳を自作し、寺社の印を集めることからツアーを始めます。 木版を使って日本語に模様を転写するユニークな技法「からまる」の歴史や技法を学ぶ1時間のセッションからスタート。 タイムレスなデザインから選び、何世代にもわたって愛用されている本格的な木版を使って、お気に入りのモチーフをプリント。 お寺や神社を訪れた際の大切な記録に、切手帳を変身させてエレガントな表紙に仕上げます。 体験の後は近くの寺院を訪れ、朱印本を受け取り、それぞれの書や印の意味を学びます。その後、16世紀の隠れた庭園を訪れます。 そこでは、その時代の国宝の襖絵を鑑賞することができます。 ここでは、朱印ももらえるので、この美しい伝統とのつながりが深まります。
- テンプルスタンプ
- 1 ツアー中のタクシー乗車
- スタンプブック作り体験
- ガイド料金
- 入場料



